harutiro

牧野 遥斗

愛知県出身のエンジニア / Android & iOS Developer


About Me

たくさんの人に役に立つツールを開発しています。

主に、Kotlinを用いてAndroidのモバイル開発を行なっていますが、Web開発やiOS開発にも注目しており、日々さまざまなプラットフォームで開発をしています。 趣味で、遠くに旅行をして、様々な地域の美味しい食べ物を食べることが好きです。 今度は香川に行ってうどんを食べたいです。


自己PR

私の長所は、様々な作品を日々生み出し、リリースしていることです。世の中の課題に対処し、利用者を喜ばせることができる創造力と実行力を養いました。これにより、将来的にもアプリケーションを中心としたサービスを展開したいと考えています。

私はこれまで、具体的なプロジェクトで課題解決に貢献してきました。例えば、電車で居眠りをする友人のために、自動的に起こしてくれるアプリを制作しました。また、父が在庫管理で悩んでいる時に、簡単なボタン操作で管理できるアプリを開発しました。

これまでの経験から、私は身近な課題を見つけ、アプリケーションを通じて解決することに注力してきました。そのプロセスでは、チームワークや技術的な挑戦を通じて成長しました。このような経験が、私の柔軟性や問題解決能力を向上させました。

私は日々の制作活動を通じて培った創造力と実行力が、将来的にも新たなイノベーションを生み出し、社会に貢献できるサービスを提供していきたいと考えています。


スキルセット

Mobile

Kotlin

Kotlin

Android Studio

Android

Swift

Swift

Flutter

Flutter

Web

TypeScript

TypeScript

JavaScript

JavaScript

Next.js

Next.js

HTML

HTML

CSS

CSS

Ruby

Rails

Backend / Data

Python

Python

FastAPI

FastAPI

Flask

Flask

Infra / IoT

Docker

Docker

Linux

Linux

Arduino

Arduino

Raspberry Pi

RaspberryPi

C

C

C++

C++


プログラミング経歴

Kotlin

Kotlin / Android

2020年8月〜現在

JetpackCompose, Room, Realm, Retrofitなどを用いたモバイルアプリ開発。ハッカソンではHackU Online 2022にて、すれ違い時に服を気軽に評価するアプリ「Xclothes」を作成。

Swift

Swift / iOS

2023年1月〜現在

SwiftUI, UIKit, AVFoundation, Realmなどを活用。新規事業を中心とした受託会社Relicにて、iOSプログラマーとしてテスト記述・バグ修正・新規機能開発に従事。

Flutter

Flutter

2023年10月〜2024年2月

受託会社Relicにて、Flutterのテンプレートアプリ作成、バグ修正、新規機能開発を担当。

Python

Python

2021年4月〜現在

JupyterNotebook, matplotlib, numpy, Flask, FastAPI, selenium, BeautifulSoupなど。研究におけるデータ処理・グラフ化、API作成、人工知能など幅広く活用。

TypeScript

HTML / CSS / TypeScript / JavaScript

2022年4月〜現在

Next.js, Hono, Viteなどを活用。ハッカソンや個人ツール開発でバックエンドからフロントエンドまで幅広く利用。

Ruby

Ruby on Rails

2021年8月〜2021年12月

フリーソフト・有料ソフトを共有できるサイト「SystemInfomationWeb」を作成・公開。アプリ甲子園で一次審査通過。

Docker

Docker / Ubuntu / Proxmox

2022年8月〜現在

システム工学研究会にてラックサーバーを運用・管理。ovirtからProxmoxへの移行を担当。WebサイトやAPIサービスのホスティング、Kubernetes導入を検討中。

C++

C / C++

2022年4月〜2024年8月

学校の授業や画像処理で使用。OpenCV、OpenGLを利用した人物判定などを実装。

Arduino

Arduino / PIC / Raspberry Pi

2020年10月〜現在

IoTラジコン「動くWi-Fi」の開発、自作キーボードの作成。高校3年時に総合競技大会で総合8位を受賞。


この先やっていきたいこと

世の中のたくさんの人に使ってもらえる、人の役に立つアプリケーションを作成したいと考えています。

ユーザーの視点を重視したプロダクト開発に携わりたいと思っています。ユーザーのニーズを無視したプロダクトは、目的や価値が不明確で、使われないサービスになってしまうと考えています。そのため、開発チームや営業チームとのコミュニケーションを大切にし、スムーズに開発を進めたいと思っています。そして、2〜3年後には、周りの意見を聞き入れることができるPMになりたいという目標があります。